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レトロヴィンテージなリビングにペットマットを敷いてみた|シンプルじゃないインテリアにも合う?

コラム

レトロヴィンテージなリビングにペットマットを敷いてみた|シンプルじゃないインテリアにも合う?

2026.07.27 (最終更新日:2026/06/25)

こんにちは。いつもは動物愛護コラムを書いている、フリーライターの百花繚乱です。

ペットマットって「白やベージュを基調とした、すっきりシンプルでモダンな部屋に似合うもの」というイメージ、ありませんか?

実は私もずっとそう思っていました。

ペットマットが気にはなる。愛猫たちがフローリングで走り回ってツルッと滑るのも気になる。

爪でついた細かい傷も、見て見ぬふりをしてきました。

でも我が家はヴィンテージ家具にレトロな雑貨、猫グッズまで並ぶという、かなりのごちゃごちゃ空間。

「こういう部屋にペットマットを敷いたら、浮いてしまうんじゃないかな……」

そんな不安があって、なかなか購入に踏み切れずにいました。

そんなある日、ラグリエさんから「実際に使ってみませんか?」とお声がけいただいたのです。

届いたのは、エルカムヘリンボーン184cm幅(継ぎ目なし)×長さ500cmの大判サイズが2本。

想像以上の重さと大きさに、玄関先でしばらく無言になりました。

「これは、なかなか大仕事になりそう……」

そう覚悟しつつ始まった、今回のペットマットDIY。

結果から言うと、足腰は悲鳴を上げましたが、それ以上に「もっと早くやればよかった!」と思える仕上がりになりました。

今回は、レトロヴィンテージな10畳のリビングに実際にペットマットを敷くまでのリアルな工程と、施工してみてわかったコツ、そして猫たちの反応までご紹介します。

\ペットとの快適な毎日に/

ラグリエのペットマット

傷だらけで年季の入ったフローリング床

猫の爪跡が残るダークブラウンのフローリング
before

「そんなに悩むほどの部屋なの?」と思われるかもしれないので、まずはビフォーの床をご覧ください。

猫たちが駆け回った証の爪跡がしっかり刻まれた、中古住宅ならではのダークブラウンのフローリングです。

猫や犬と暮らす中古住宅の傷が目立つフローリング
近くで見ると、フローリングには細かな傷がたくさん残っていました

アップで見ると、本当に傷だらけですね……。

私たち夫婦は保護猫たちと暮らしていますし、以前住んでいたご家族は大型犬を飼っていたそう。

きれいなペットマットで、このフローリングをカバーしたい!

猫たちがツルツルの床に足を取られて滑るのを見ると可哀想だし、ケガも心配!

そんな気持ちから、ペットマットDIYを試してみることを決めました。

レトロヴィンテージ部屋でもペットマットは合う?

ヴィンテージ家具やレトロ雑貨が並ぶリビングの床DIY前の様子
ヴィンテージ家具やレトロ雑貨が並ぶ、床DIY前のリビングです

とにかくモノが多い我が家のリビング。

大型家具も、骨董市やフリマアプリで買い集めたこまごまとしたレトロ雑貨も、いっぱいあります。

こんな雑多な空間にナチュラルカラーのヘリンボーン柄ペットマットが果たして馴染むのか、内心ドキドキでした。

施工はふたり以上でするのが必須かも

ラグリエのペットマット エルカムヘリンボーン184cm幅を2本並べた様子
ラグリエのペットマット エルカムヘリンボーン184cm幅を2本使用しました

こちらが、エルカムヘリンボーン184cm幅500cmのロール、2本。

幅広タイプで長さもあるものは重たいので、玄関先からリビングに運び込んでくれたのは、夫です。

ペットマットを固定するための「吸着滑り止めシート」は、マットの設置に必要な量が同梱されています。さらに今回は、継ぎ目部分をよりきれいに仕上げるため、別売りの「吸着滑り止めテープ」も使用しました。

便利アイテムが揃っているので、夫婦ふたりでDIYすれば楽しく進められそうです。

ペットマットDIYで使用するカッターや定規などの道具
カッターや定規など、ペットマットをカットするための道具を準備します

実は、夫はDIYをするのが大好き。

写真にあるように、必要な工具類はひと通り持っていました。

ポイントとしてはカッターやハサミはあまりチープなものではなく、ホームセンターなどで入手できるしっかりしたものを使用したほうがベターかと。

手指の肌が弱い方や、カッターの刃先で指を傷つけてしまいそうなウッカリさんは、厚手の軍手を用意しておくと安心です。

ドアまわりに凹凸があるリビングのフローリングとハチワレ猫
ドアまわりに凹凸があるため、床の形に合わせてカットする必要がありました

完全な長方形や真四角な形状の床ならば、ペットマットを敷き詰めるのも容易でしょうが、なかなかそんな部屋はありませんよね。

我が家のリビングも写真のように、ドアのある部分が出っ張っている形です。

これは届いたそのままの状態で敷くことは不可能だなと、ちょっと動揺。

ハチワレ猫が、「何を始めるの?」という表情でこちらを見てきます。

いよいよDIYスタート!

ペットマットを敷く前に大型キャビネットを移動する様子
大型家具は段ボールを挟み、床を傷めにくいように移動しました

部屋の端に置いてあった大きく重量もあるキャビネットは、段ボールの切れ端を挟んで滑らせながら移動しました。

こうすると、フローリングを傷めずに済みますよ(すでに傷んでいるようにも見えますが)。

ペットマットを敷く前にフローリングを拭き掃除する様子
ペットマットを敷く前に、床の汚れや埃をしっかり拭き取ります

家具などをどかした床は、長年の埃や汚れが溜まっていました。

汚れたままではペットマットを固定できないので、モップや雑巾で拭き掃除して表面をきれいな状態にしましょう。

まあ、掃除をしているのは夫なんですが。私は経過観察と指示役、そしてカメラ係です。

ラグリエのペットマット エルカムヘリンボーン184cm幅をリビングに広げた様子
184cm幅のペットマットを広げると、リビングの印象が一気に変わります

これが184cm幅のペットマットを広げたところです。

伝わりますでしょうか、このサイズ感。

ぱっと見ると大迫力なんですが、この大きさなら一気に施工が進められそうだとも思いました。

木目の柄も自然で、まるで本物の木材のように見えますね。

ペットマットをカットしながら敷いていきます

リビングの出入り口側にペットマットを仮置きした様子
まずは出入り口側の床に合わせて、ペットマットを仮置きしました

1枚目は、出入り口側の半分に敷いていくことに。

届いた状態で真っ直ぐになっていたため、角に合わせるのは容易でした。

しかし問題は、ドアのある部分の形状に合わせてカットすることです。

ドアまわりの凹凸を金属製メジャーで測る様子
ドアまわりの凹凸に合わせるため、必要な寸法を測っていきます

型紙を作って進めていく方法もあるようですが、私たちはまず金属製メジャーで凹凸のあるところを測りました。

その図形と長さを簡単にメモ書きし、ペットマットを直にカットするほうが早そうだと考えたからです。

壁紙の汚れがお見苦しいですが、猫の涙や鼻水が飛び散った、保護猫の多頭飼いならではの勲章ということでご容赦ください……。

ドアまわりの凹凸に合わせて床の寸法をメジャーで測る様子
ドアまわりの凹凸に合わせるため、必要な寸法をメジャーで測っていきます

それでは、メモに起こした図面通りにボールペンで印付けし、いよいよ初のペットマットのカットに入ります!

差し金を使ってペットマットをカッターで直角にカットする様子
差し金を当てながら、印に沿ってペットマットをカットします

差し金と呼ばれるL字型の定規を当てながら、直角を保ちつつ、印に沿ってカッターで切りました。

元の床を傷つけることがないよう、下には以前別のDIYをしたときに余っていたベニヤ板を置いています。

「ベニヤ板なんて持っていない」という方は、大きめの厚紙や段ボールなどを使って、床まで切ってしまわないよう十分に気をつけてください。

ラグリエのペットマットをカッターでカットしている手元
下にベニヤ板を敷き、元の床を傷つけないように作業しました

ペットマットは通常のフロアマットよりも厚みはあるものの柔らかい素材なので、スーッと簡単に切れます。

……と、夫が申しておりました。私はただただ眺めていただけです(笑)

ペットマットをハサミでカットしている様子
カッターだけでなく、ハサミでもカットしながら作業を進めました

そのうち「カッターより簡単に切れるかもしれない」と言い出し、ハサミに持ち替える夫。

ボールペンで書いた線に沿ってチョキチョキするのですが、ハサミでもたやすく切れたそうです。

人によって使いやすい道具があるかと思います。

無理をせず、ご自身がやりやすい方法でカットしていきましょう。

ドアまわりに合わせてエルカムヘリンボーンのペットマットを仮置きしている様子
ドアまわりの形を確認しながら、ペットマットを仮置きして位置を合わせていきます

無事にドア部分の凹凸と同じ形にカットができました!

ぴったりに切れて、ほっとひと安心です。

ペットマットの裏面に吸着滑り止めシートを貼る様子
黄色のはくり紙をめくり、床に吸着させて固定します
(この吸着シートには切り込みが入っているので、1枚で4カ所貼れます)

せっかくきっちりと敷いたペットマットがズレてしまわないよう、裏側の端には吸着滑り止めシートを貼り付けました。

吸着滑り止めシートには、白い面(マットに貼り付ける粘着面)と薄い黄色の面(床側に接する吸着面)があるので、よく確認してから貼ってくださいね。

写真の薄い黄色のほうが吸着面で、接着力が弱く剥がしやすいため、賃貸の部屋に敷く場合でも安心して使えるのです。

ペットマット裏面に貼った吸着滑り止めシートのはくり紙をめくる様子
ペットマットの裏面に吸着滑り止めシートを貼り、はくり紙をめくって固定の準備をします

吸着滑り止めシートには、4分割できるようあらかじめ切れ目が入っているので、4分の1サイズで使用しました。

黄色のはくり紙をめくって、床にぴったり密着させて固定します。

貼り付ける部分は、埃や水分、汚れなどが残らないよう特に念入りに乾拭きするのをお忘れなく。

これで、リビングの半分にペットマットを敷くことができました!

リビング奥半分にも施工していきます

エルカムヘリンボーンのペットマットを敷いたリビングにソファを戻している様子
敷いたばかりのペットマットの上へ、ソファなどの家具を少しずつ戻していきます

ドア側のほうには、無事にペットマットが敷けました。

次はいよいよ、大型のヴィンテージ家具がいくつも置いてある、奥側の施工を始めます。

敷いたばかりのペットマットの上に、ふたりがかりで家具やごちゃごちゃと置いてある雑貨類を移動させていきました。

古いフローリングとエルカムヘリンボーンのペットマットを比較したリビング
元のフローリングとエルカムヘリンボーンの色合いの違いがよくわかります

元のフローリングの古びて薄汚れた感じと、敷きたてのエルカムヘリンボーンマットの爽やかさとの対比がすごいです。

ビビってキッチンに逃げていた黒猫も「なんだ、DIYしているだけか」と理解したようで、家具のすき間からのっそり顔を出したところをパシャリ。

床DIY中のリビングに家具や雑貨を一時的に積み上げた様子
奥側の床DIYを進めるため、家具や雑貨を一時的に移動しました

シンプルでモノが少ないインテリアのお部屋に住んでいる方は、ここまでいろいろと積み上げなくていいはずです……。

奥のほうの家具を移動させたら、2枚目も敷きます

ペットマットの角を差し金で確認している様子
壁との角度を確認しながら、2枚目のペットマットを敷いていきます

ちゃんと壁と直角になっているか確認するには、差し金があるとやはり便利。

さて、エルカムヘリンボーンは、大きな柄です。

無地のものとは違って、柄合わせをするには、かなりの苦労が必要だと想像していました。

エルカムヘリンボーンの柄を合わせながらペットマットをカットする様子
ヘリンボーン柄が自然につながるように、柄合わせをしながら調整しました

実際にどうだったかというと、思っていたほど難しくはありませんでした。

ヘリンボーンの斜めになっている部分同士を、2枚突き合わせて繋ぎ合わせればきれいに仕上がりそうです。

不要になる部分を計算し、1枚目と同じようにボールペンで印をつけてから切り取って、合わせました。

ペットマットの継ぎ目部分にマスキングテープで目印を付けた様子
吸着滑り止めテープを貼る位置に、マスキングテープで目印を付けました

境目にマスキングテープを貼って、吸着滑り止めテープを貼っていく位置の目印にしています。

ここで登場するのが、吸着滑り止めテープ

ペットマットの継ぎ目に吸着滑り止めテープを貼る様子
継ぎ目部分には、別売りの吸着滑り止めテープを使用しました

吸着滑り止めテープは、薄手で貼りやすいテープタイプの滑り止めです。

継ぎ目部分に使えば、すき間や段差ができることもありません。

あらかじめマスキングテープで目印を付けたのは、このため。

1枚目に敷いたペットマットを持ち上げても、真っ直ぐ正確に貼っていくことができました。

吸着滑り止めテープの上にペットマットを重ねて固定する様子
吸着滑り止めテープに2枚のペットマットを重ねて固定していきます

写真は吸着滑り止めテープが半分隠れ、もう半分が覗いている状態です。

これで、2枚目のペットマットと継ぎ合わせていけばOK!

エルカムヘリンボーンの余分な部分をハサミでカットする様子
柄のラインを目安にしながら、余分な部分をカットしました

繋ぎ目で余ってしまう部分をハサミでカットしていきます。

エルカムヘリンボーンは縦のラインがくっきりしているので、余裕で切り進められました。

ペットマットを敷いたリビングでキャットタワーに登る猫
床DIYの途中でも、猫たちはいつもの場所でくつろいでいました

肝心の猫たちはというと、この頃にはすっかり慣れて、先に元に戻したキャットタワーに登って普段通りくつろいでおります。

継ぎ合わせ部分の完成です

エルカムヘリンボーン柄のペットマットを自然に継ぎ合わせた様子
柄合わせをしながら、2枚のペットマットを自然につなげました

大柄のヘリンボーンでも、事前にしっかり計測さえしておけば、柄合わせはそこまで難しくありません。

このように自然に繋げることができました。

壁際に合わせてペットマットの不要な部分をカットしている様子
壁際の形に合わせて、不要な部分をカットしていきます

これは2枚目のペットマットの、壁に接するおしまいの不要な部分をカットしている様子。

しかし、下にベニヤ板を入れるのを途中まで忘れてしまっていました!

疲れてくるとうっかりしがちですが、下敷きは忘れずに。これは完全に私たちの反省ポイントです

吸着滑り止めテープのはくり紙を剥がしながらペットマットを貼り合わせる様子
吸着滑り止めテープを使い、2枚のペットマットを突き合わせて固定しました

吸着滑り止めテープのはくり紙を剥がしつつ、2枚のペットマット同士を突き合わせながら貼っているところ。

レトロヴィンテージなリビングにエルカムヘリンボーンのペットマットを敷いた途中経過
床の色が明るくなり、リビング全体が軽やかな印象になりました

いかがでしょうか。

すっきり軽やかな色の床に大変身して、いい雰囲気になりました(まだまだ作業は終わってはいません)。

家具をどんどん戻していきます

ペットマットを敷いたリビングにソファや木製家具を戻している様子
ペットマットを敷き終えた場所から、家具を元の位置に戻していきます

ソファーや木製の棚など、この時点で戻せる家具は、次々と元の位置に置いていきました。

しかしペットマットには当然のことながら、滑り防止効果があります。

ツルツルしたフローリングのように、段ボールの切れ端を敷いて滑らせながら移動させるのは難しいので、ここからは私も手伝って家具を持ち上げつつ戻しました。

やっとのことで完成です!

レトロヴィンテージなリビングにラグリエのペットマット エルカムヘリンボーンを敷いた完成後の様子
ラグリエのペットマット エルカムヘリンボーンで、リビングの床が明るい印象になりました

傷だらけで重苦しかった(見苦しかったとも言います)ダークブラウンの、古いフローリングのリビングが……。

エルカムヘリンボーンの爽やかな色合いで、まるで新築に生まれ変わったかのよう!

本当のところを教えてしまうと、部屋の奥のほうの20cmくらいはフローリングの床が残っているのです。

しかし、家具をぎっしりと置いていて見えない部分なので、まったく気になりません。

最後まで敷き詰めるよりもカットの苦労を減らせますし、ペットマットの節約にもなります。

ペットマットを敷いたリビングでくつろぐ猫
大きなヴィンテージデスクの移動を終え、猫たちも新しい床でくつろいでいました

写真の奥にあるヴィンテージデスクが、今回のDIYのラスボスでした。

引き出しの中身もぎっしり詰まっていて、重くて重くて……。たぶん100kgくらいはあるのではないでしょうか?

移動は不可能だったので、夫が「せーの!」で持ち上げて斜めに浮かせ、私は忍者のように素早くペットマットを下に差し込んでいったのが、最大で最後の難所でした。

あまりの大仕事にカメラを構える余裕はゼロ。代わりに、完成後すっかりくつろぐ猫でもご覧ください。

エルカムヘリンボーンのペットマットの上で寝転ぶ猫
新しいペットマットの上で、猫たちも気持ちよさそうに過ごしています

猫たちは新しい床にすぐに慣れてくれ、気持ちよさげにゴロンゴロンしています。

肌触りが良く、冷たさもないようです。

これで、大運動会をしてダッシュで走り回っても、大切な猫が滑ってケガをしてしまう心配が激減しました!

シンプルじゃない部屋にも敷いてみてほしい

ヴィンテージ家具とレトロ雑貨に囲まれたリビングにペットマットを敷いた完成後の様子
レトロヴィンテージなインテリアにも、エルカムヘリンボーンのペットマットが自然になじみました

今回、レトロヴィンテージなリビングに大判のペットマットを敷くというDIYに挑戦してみて、わかりました。

それは、ペットマットは「インテリアを引き算したシンプルな部屋」だけではなく、「自分の好きを詰め込んだ情報量多めの部屋」にまで、最高のベースになってくれるということ。

確かに大判サイズを広げたり家具を動かしたりする工程は、なかなかの重労働でした。ちなみに翌日は、夫婦そろってしっかり筋肉痛に。

けれど愛着のあるヴィンテージ家具の魅力はそのままに、猫たちがツルッと滑ることのない安全な空間を、自分たちの手で作り上げることができました。

「うちのインテリアには合わないかも……」と、かつての私と同じように悩んでいる方がいたら、ぜひ一歩を踏み出してみてほしいです。

お気に入りの家具や雑貨に囲まれた空間で、かわいい愛猫たちが安心してゴロゴロと喉を鳴らす暮らし。

それこそが何にも代えがたい、我が家だけの最高におしゃれなインテリアだと思うのです。

\あなたのお部屋はどれにする?/

ラグリエのペットマット

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百花繚乱

百花繚乱

東京都内で夫と保護猫複数匹と一緒に暮らすフリーライター。1匹でも多くの家族がいない猫を救うために、保護猫活動や地域猫活動などのボランティアもおこなっている。趣味は愛猫とゴロゴロすること、お酒を飲むこと、ハンドメイド。
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